コンテンツへスキップ ナビゲーションに移動

誰一人取り残さない美馬へ「見えない政治」「高齢者置き去り」を一掃します

篠原たかし
  • HOME
  • プロフィール
  • 基本政策
  • お問い合わせ

基本政策

Service
  1. HOME
  2. 基本政策

インターネットの「蔵」を美馬へ!

企業がこぞって集まり、捨てられる「熱」で農家を助ける未来

いま、私たちの生活に欠かせないスマートフォンやインターネット。それらを24時間支える「心臓部」にあたる施設、それがデータセンター(最新の情報の蔵)です。
地盤が強く、安全な美馬市は、この施設を呼ぶのに「日本で最高の場所」の一つです。私は、市内の工業用地に眠っている「余っている土地」を有効活用し、この最新インフラを誘致することを提言します。
呼び込むことで実現する「4つの約束」

  1. 【企業誘致】美馬市が「企業が選ぶ街」に変わる!
    最新のITインフラ(情報の蔵)ができると、そこには最高レベルの光回線や安定した電力が整います。すると、「その環境を使いたい」という他の企業が、磁石に吸い寄せられるように次々と美馬市にやってきます。
    オフィスや関連企業が集まることで街に活気が生まれ、美馬市のブランド価値が劇的に上がります。
  2. 【税収アップ】で、子育て・福祉を日本一に!
    企業が集まれば、市に入る税金(固定資産税や法人税)が大幅に増えます。
    新たな山を削ったり、市民の皆さんに負担を強いたりすることなく、この財源を「小中学校の給食費無償化」や「お年寄りの移動支援(タクシー助成)」に直接つなげます。国の補助金に頼り切らない、自立した強い美馬市を作ります。
  3. 【暖房代ゼロ】で、美馬の農業に革命を!
    最新施設から出る「大量の熱」を捨てずに、パイプで周辺のビニールハウスへ無償提供します。
    「冬の暖房代が実質タダ」になれば、燃料高騰に負けない強い農業が実現します。冬イチゴや高級野菜を「日本一低いコスト」で作れる、農家の皆さんの財布を温める仕組み。これが私の掲げる「温かいIT」です。
  4. 【若者の仕事】を作り、家族が一緒に暮らせる街に!
    企業が進出してくることで、地元に多様で質の高い仕事が生まれます。
    「地元には仕事がないから」とお子さんやお孫さんが街へ出ていくのを止めたい。地元でしっかり稼ぎ、三世代が笑顔で暮らせる美馬市を取り戻します。
    ITと「設備管理」の経験を、美馬の未来のために
    私はこれまで、コンピュータークリニックの責任者としてITの最前線に立ち、またNTTグループのビル管理や病院の高度な空調・給排水システムの運用など、「社会のインフラを守る現場」でキャリアを積んできました。
    行政が「斜面ばかりで何もない」と諦める土地でも、空調や配管のプロの視点で見れば、効率的に「熱」や「エネルギー」を運び、宝の山に変えることができます。
    「企業を呼び込み、街の価値を上げたい」
    「捨てられる熱で、農家の財布を温めたい」
    机上の空論ではない、現場を知るプロだからこそできる「稼げる美馬市」を、皆さんと一緒に作っていきます。

災害時でも「切れない、消えない」安心を。

衛星通信 × 予備電源で、美馬の全集落を「情報の砦」に

地震や土砂災害。いつ起こるかわからない自然災害において、最も恐ろしいのは「孤立」です。電話が通じない、ネットも切れる、そして……「電気が使えない」。
情報もエネルギーも途絶えた山間部の不安を、私は最新技術とインフラの知恵で解消します。
私が提言するのは、空飛ぶアンテナ「衛星通信(スターリンク)」と、停電時でも動く「予備電源」のセット配備です。
ネットと「電気」をセットで守る理由
これまでの避難所や拠点では、停電してしまうと通信機器もただの箱になってしまいました。
私は、衛星通信機と合わせて、大容量の「蓄電池(予備電源)」をセットで導入します。これにより、たとえ地域全体が停電し、電柱が倒れたとしても:

  • 通信は空(衛星)から確保する
  • 機械を動かす電気は蓄電池から供給する
    という、二段構えの「絶対に切れない拠点」を構築します。
    「命を守る」3つの約束
  1. 【孤立をゼロに】停電しても「つながり続ける」拠点
    避難所や山間部の集落拠点に、衛星通信と予備電源を配備します。災害時、スマホの充電が切れても、拠点の予備電源で充電し、衛星通信で家族に無事を知らせる。「暗闇と孤独」から市民を救い出します。
  2. 【24時間休まない】救助活動を支える電源供給
    災害現場や避難所で最も貴重なのは「確かな情報」と「安定した電気」です。夜間でも電気が途切れず、最新の被害状況を送り続けられる環境を整え、一刻を争う救助活動をプロの機材でサポートします。
  3. 【普段から安心】地域の「防災ステーション」化
    普段は、地域の集会所などで無料の高速ネットスポットとして開放。もしもの時には、誰でも駆け込める「電気と情報の駆け込み寺」として、地域の資産にアップデートします。
    インフラのプロとして、確かな安心を
    私は、病院やビルの設備管理の現場で、「電気が止まるとはどういうことか」を誰よりも重く受け止め、対策を練ってきました。
    「ネットだけでは足りない。電気があってこそ、人は安心できる。」
    これが、現場を知る私の答えです。難しい理論ではなく、「電気が消えても、ここは繋がっている」という目に見える安心を、美馬市のすべての集落に届けます。

スマホ不要!「声」でつながる安心の暮らし

老視(老眼)でも、機械が苦手でも。美馬の空に響く「温かいIT」

美馬市の暮らしを長年支えてきた有線放送が廃止され、地域の情報が届きにくくなったという不安の声を多く耳にします。市はスマホアプリでの情報発信を積極的に進めていますが、「画面が小さくて文字が読めない」「操作が難しくて使いこなせない」……それが切実な本音ではないでしょうか。
私自身、老視(老眼)でスマホの文字を読む辛さを日々痛感しています。だからこそ提言します。文字を読まなくていい、指で操作しなくていい。「声」だけでつながるスマートスピーカーを、美馬のすべての家庭にお届けしたいのです。
なぜ「スマートスピーカー」が必要なのか?
スマートスピーカーは、話しかけるだけで応えてくれる「声のパートナー」です。スマホのように目を凝らしたり、複雑な設定をしたりする必要はありません。

  1. 【防災】災害情報が「声」で自動的に届く
    地震や大雨などの緊急情報は、スピーカーが自動的に「声」でお知らせします。深夜や作業中でも、文字を読まずに瞬時に情報を得ることができ、大切な命を守る行動を迅速にサポートします。
  2. 【見守り】「おはよう」だけで家族とつながる
    「今日はいい天気ですね」といったスピーカーからの問いかけに応えるだけで、その日の元気な様子が離れて暮らす家族や役所に伝わります。プライバシーを尊重しながら、一人暮らしの不安を解消する「温かい見守り」を実現します。
  3. 【暮らし】日常のちょっとした「楽しみ」を増やす
    「今日の天気は?」「ラジオをかけて」「懐かしいあの曲を聴かせて」
    話しかけるだけで、日々の暮らしがパッと明るくなります。機械に人間が合わせるのではなく、機械があなたに合わせる。そんな優しい技術の使い道を広めます。
    現場を知るプロが、あなたの「声」を形にします
    私はこれまで、ITの最前線でお客様の悩みに向き合い、またビルや病院の設備管理を通じて「インフラの使いやすさ」を追求してきました。
    ITは、若者や得意な人だけのものではありません。むしろ、老視(老眼)などにより不便を感じている方や、助けを必要としている人にこそ届けるべきものです。
    「文字が読みにくいなら、声がある。」
    「スマホが持てないなら、話せばいい。」
    現場を知る私だからこそ、机上の空論ではない、美馬市のお年寄りの皆さんが本当に笑顔になれる「温かいIT」を形にします。
  1. 【孤立をゼロに】停電しても「つながり続ける」拠点
    避難所や山間部の集落拠点に、衛星通信と予備電源を配備します。災害時、スマホの充電が切れても、拠点の予備電源で充電し、衛星通信で家族に無事を知らせる。「暗闇と孤独」から市民を救い出します。
  2. 【24時間休まない】救助活動を支える電源供給
    災害現場や避難所で最も貴重なのは「確かな情報」と「安定した電気」です。夜間でも電気が途切れず、最新の被害状況を送り続けられる環境を整え、一刻を争う救助活動をプロの機材でサポートします。
  3. 【普段から安心】地域の「防災ステーション」化
    普段は、地域の集会所などで無料の高速ネットスポットとして開放。もしもの時には、誰でも駆け込める「電気と情報の駆け込み寺」として、地域の資産にアップデートします。
    インフラのプロとして、確かな安心を
    私は、病院やビルの設備管理の現場で、「電気が止まるとはどういうことか」を誰よりも重く受け止め、対策を練ってきました。
    「ネットだけでは足りない。電気があってこそ、人は安心できる。」
    これが、現場を知る私の答えです。難しい理論ではなく、「電気が消えても、ここは繋がっている」という目に見える安心を、美馬市のすべての集落に届けます。

美馬を「四国の音楽の聖地」に!

廃校や空き家を活かし、全世代が響き合える場所を創る

山間部の「周囲に民家がない」という環境。一見すると寂しいことに思えますが、音楽を楽しむ人にとっては、これ以上ない「最高の宝物」に変わります。
私は、廃校や山間部の遊休施設を活用し、音量を気にせず思い切り音楽を楽しめる「低コストで高品質な音楽拠点」を創り出します。
逆転の発想で「低コスト」に楽しむ

  1. 「騒音問題」がないから、本物の音が安く手に入る
    通常、街中で音楽スタジオやライブハウスを作るには、膨大な「防音工事費」がかかります。しかし、周囲に民家がない山間部なら、その費用を大幅にカットできます。
    浮いた予算を、最高級のスピーカーや音響機器、そして楽器の充当に。「どこよりもいい音が、どこよりも安く楽しめる」。そんな音楽好きが四国中から集まる聖地を目指します。
  2. IT施設の「排熱」で、冬でもポカポカの会場に
    私が誘致を提言している最新のIT施設(情報の蔵)からは、大量の熱が出ます。この「余った熱」を音楽拠点へ。
    冬の冷え込みが厳しい山間部でも、暖房代を気にせず年中ポカポカの環境で、ライブやカラオケ、練習に打ち込めます。会場の隣には「排熱を利用した足湯」も設置。音楽と癒やしがセットになった、新しい憩いの場です。
  3. お年寄りのカラオケから、若者のフェスまで
  • 【お年寄りへ】 プロ仕様の音響で歌うカラオケ大会。
  • 【現役世代へ】 仕事帰りにふらっと寄れる楽器練習スタジオ。
  • 【若者・子どもへ】 四国中からバンドが集まる音楽フェスや発表会。
    全世代が「いい音」を通じて交流し、笑顔になれる場所。それが私の描く、賑わいのある美馬の姿です。
    音楽を愛する「インフラのプロ」として
    私はこれまで、ITや設備の現場で働きながら、自身もギターを手に音楽を愛してきました。古い家を自らの手で直し、人が集まれる場所に再生するプロジェクトにも取り組んでいます。
    「山間部の静けさは、音楽の力で宝に変わる。」
    「捨てられる熱は、人の心を温めるエネルギーに変わる。」
    設備管理で培った「エネルギーを無駄なく使う知恵」と、音楽への情熱。この二つを掛け合わせて、10年後、20年後も美馬市に明るい歌声が響き続ける未来を、私は本気で創り上げます。

お気軽にご連絡ください

メールでのお問い合わせ

お気軽にお問い合わせください

070-8495-4544

電話でのお問い合わせはこちら

篠原 たかし

〒779-3741
美馬市脇町字曽江名318-63
TEL : 070-8495-4544

Copyright © 篠原 たかし All Rights Reserved.

MENU
  • HOME
  • プロフィール
  • 基本政策
  • お問い合わせ

070-8495-4544

PAGE TOP